スーパーマリオ新作がiphoneに登場

スマホ向けアプリの「ポケモンGO」や、新作「ポケットモンスターサン・ムーン」でノリにノっている任天堂が新たに
新作「スーパーマリオ」をiphoneで配信することがわかりました。
恐らく「ポケモンGO」の世界的ヒットに合わせる形でゲームをiphone端末に一緒にすることで、更なる売り上げ効果を
見込んでことではないかと思います。
今まで数多くのゲーム端末とソフトを生み出してきた日本の一大企業である任天堂も、遂にスマートフォンを主とした
ゲームをつくるというニュースを聞いたときは時代の流れを感じました。
それだけスマホの利便性が高いという事なのですが、懐古主義の人間としてはどこかに
寂しさを感じざるを得ません。
あれほどまでにファミコンの登場に感動していたのがつい最近のように感じられなくもないのですが
技術の進歩は目まぐるしく、今ではスマホ向けのゲームが当たり前になっている気がします。
「スーパーマリオ」で度肝を抜かされたのが、オリンピック閉会式での安倍首相のイベントでした。
斬新なアイディアでしたが、どうして国民に説明してくれなかったのかと顔を伏せました。
恥ずかしい事この上なかったからです。高性能なオンナのサプリメントです

夏らしく起こる椿事なのか

私は、公共の施設に勤めています。高層マンションの中にある施設で、2階から4階までのフロアの一部が、私が勤める施設のエリアになっています。
非常階段はありますが、メインは2基のエレベーターで、各階をつないでいます。以前から困っていたことがありました。それは、エレベーター内にある、非常ボタンを押した時に通話できるインターホンです。これが、ビル管理の事務室。私の居る施設からは反対側の遠くの施設につながっていたのです。何かあった時、なかった時でも、お客さまがボタンを押されれば、そちらにつながり、全然、緊急対応でなかったのでした。それで、今年、改修してもらいました。ようやく、近くにある事務室とつながるようになって、ホッとしました。そうして、3ヶ月ほど経過して、夏休みで、子ども連れのお客さまも増えてきたな、という頃、あれ?ということが。エレベーターのボタンが押されて、通話するのですが、行ってみても無人。ピンポンダッシュは、構造的に不可能なので、押した人は、そこに居ないといけません。でも、だれも居られない。そんなことが続きました。
エレベーター会社の方に点検していただいたのですが、異常なしでした。やはり、夏場には、こんな、座敷わらしのようなことは、つきものなのかも知れませんね。髪を作る場所に栄養が行き届くから髪が育ちます